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台湾語ミュージカル「隔壁親家」を観賞
ヨメが台湾語によるミュージカル「隔壁親家」を観たいと言うので、先週急いでチケットをオーダーした。
このミュージカルは2009年8月14日〜16日の三日間の公演で、殆どが台湾語によるミュージカルだ。
主演は、澎恰恰と許効舜。二人ともテレビでもよく見る顔だし、台湾語中心のミュージカルだということでdotch88も一緒に行くことに。
せっかくなので、なるべく観やすい席が良いということで2,500元の席を2枚購入。
実際に行ってみて驚いたのだが、席が前から2列目で結構中央に近く、舞台上の表情や個々人の動きが非常によく見えたということ。
ただ、近すぎて舞台全体の動きが捉えにくかったことと舞台横に映し出されている字幕が見えにくかったかな。
今度はもうちょっと後ろの席を選ぼう。
今回の台風被害に対し、約1分間の黙祷をしてスタート。
ストーリーの内容は、
数十年前の宜蘭県で農業を営む隣同士の2家族のストーリー。
家族の主である、石龍伯(澎恰恰)と粗皮雄(許効舜)は幼馴染で幼少の頃から大変仲がよく、自分たちの子供が結婚することを約束するが、あることがきっかけで二人は仲が悪くなる。
それ以降、別々の道を歩み、時とともに生活レベル(財力)にも差がでて、妬みあって2人の関係は益々悪化
子供達(石龍伯は息子3人、粗皮雄は娘3人)はお互いに恋するが、親の関係もあって、、、
というような話。
最後はもちろんハッピーエンドなんだけど、時代や環境が大きく変わる中、幼少時代に交わした約束や思い出は不変だということがジーンときました。
初の台湾ミュージカル。個人的には笑い、感動もあり、大変楽しめた。
また機会があれば、台湾本土のミュージカルにトライしたいし、これからの台湾ミュージカルに期待!
「隔壁親家」とは全く関係ないが、海角七号に出ていた茂伯がすぐ近くの席に座ってました。今思うと握手してもらえばよかった(笑)
<関連記事>
・台湾映画 「海角七號」
このミュージカルは2009年8月14日〜16日の三日間の公演で、殆どが台湾語によるミュージカルだ。
主演は、澎恰恰と許効舜。二人ともテレビでもよく見る顔だし、台湾語中心のミュージカルだということでdotch88も一緒に行くことに。
せっかくなので、なるべく観やすい席が良いということで2,500元の席を2枚購入。
実際に行ってみて驚いたのだが、席が前から2列目で結構中央に近く、舞台上の表情や個々人の動きが非常によく見えたということ。
ただ、近すぎて舞台全体の動きが捉えにくかったことと舞台横に映し出されている字幕が見えにくかったかな。
今度はもうちょっと後ろの席を選ぼう。
今回の台風被害に対し、約1分間の黙祷をしてスタート。
ストーリーの内容は、
数十年前の宜蘭県で農業を営む隣同士の2家族のストーリー。
家族の主である、石龍伯(澎恰恰)と粗皮雄(許効舜)は幼馴染で幼少の頃から大変仲がよく、自分たちの子供が結婚することを約束するが、あることがきっかけで二人は仲が悪くなる。
それ以降、別々の道を歩み、時とともに生活レベル(財力)にも差がでて、妬みあって2人の関係は益々悪化
子供達(石龍伯は息子3人、粗皮雄は娘3人)はお互いに恋するが、親の関係もあって、、、
というような話。
最後はもちろんハッピーエンドなんだけど、時代や環境が大きく変わる中、幼少時代に交わした約束や思い出は不変だということがジーンときました。
初の台湾ミュージカル。個人的には笑い、感動もあり、大変楽しめた。
また機会があれば、台湾本土のミュージカルにトライしたいし、これからの台湾ミュージカルに期待!
「隔壁親家」とは全く関係ないが、海角七号に出ていた茂伯がすぐ近くの席に座ってました。今思うと握手してもらえばよかった(笑)
<関連記事>
・台湾映画 「海角七號」
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